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【2020 受験生応援ブログ vol.23】勉強のお供

サンタクロースからプレゼントが来なくなったのはいつからでしょうか。私が彼氏を欲しがった時からかもしれません。初等教育教員養成課程 英語選修 有路愛(1年)です。

今日は12月25日、クリスマスです。センター試験まであと24日となり、勉強もいよいよ追い込みの時期になりましたね。

皆さんは勉強する時、何をお供に頑張っていますか?甘いお菓子やぬいぐるみ、お気に入りの筆記用具がお供だという人もいるのではないでしょうか。ちなみに、私の場合は音楽でした。このように人それぞれ、自分に合ったお供があると思います。センター試験の勉強もラストスパートということで、今回は、さらに「集中力」と「記憶力」を高めてくれるオススメの勉強のお供を紹介していきたいと思います。

まずは、ブラックチョコレート(カカオ75%以上)。チョコに含まれるテオブロミンという物質が脳の血流を増加させ、「集中力」「記憶力」を高めてくれます。


他には、ブラックコーヒー。コーヒーの成分であるカフェインが、「集中力」を高め、眠気を吹き飛ばしてくれます。

ブラックコーヒーと同じく、眠気を吹き飛ばしてくれるものが、ガムです。椅子に座っている時間が長い受験生の皆さんには特にオススメです。ずっと椅子に座っていると、体の血流が悪くなってしまいます。しかし、ガムを噛むことで脳に直結している顎の筋肉を刺激し、血流が活性化します。それにより、頭をクリーンな状態にすることができます。

食べ物の話ばかりしましたが、わたしのお供、音楽も実はかなり効果があるんです。音楽にも「集中力」や「記憶力」を高める効果があることが科学的に証明されています!特にクラシックや静かなジャズなどα波の発生を促す音楽が効果的です。しかし、歌詞がある音楽には、要注意!歌詞がある音楽を聴くと、勉強している内容ではなく、音楽の歌詞に気を取られてしまうので、逆に集中しづらくなってしまいます。また、人肌恋しい季節、恋人との幸せを歌ったクリスマスソングにもご注意を。

これらを踏まえ、音楽を聴きながら勉強したい時は、なるべく歌詞がない曲を選ぶと、より集中できるかもしれませんね。


今回ご紹介したお供をぜひ試してみてください。また、このブログも皆さんの勉強のお供になれれば幸いです。

【2020 受験生応援ブログ vol.22】上を向いて歩こう

東京出身なのに最近まで汐留のこと「ゆうどめ」って読むのかと思ってました、中等教育教員養成課程 数学専攻 田中頌也(2年)です。

センター試験まで残りわずかとなってきました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。2年前の今頃、私は近所の公民館で毎日ひたすらセンター試験の過去問や予想問題を解いては採点し、間違えたところの解き直しをしていました。そんな同じことの繰り返しの毎日に私はそれなりのストレスを感じていました。そこで今回私がこの時期実際にやっていたストレス解消法を紹介しようと思います。

ズバリ私のオススメするストレス解消法は「散歩」です。ただ、漠然と散歩しろと言われても難しいと思うので2点ほどポイントを紹介しようと思います。


1つ目は「ときどき空を見上げる」ことです。そもそも私が散歩を始めたのは、全然勉強に集中できないなあと思ってTwitterを見ていたところ、「人間は空を見上げると7割くらいストレスが軽減する」といった内容のツイートを見つけ、ちょっとやってみようかなと思ったことがきっかけでした。ですので、ストレス解消を目的としてるときの散歩では、空を見上げることはとても効果的です。

2つ目は「スマホを見ない」ことです。散歩中にスマホを見ると自分が今、何分くらい外を出歩いているのかがなんとなくわかってしまいます。そうすると「もう30分も休憩しちゃってるから早く戻って勉強再開しなきゃ」と、焦りの感情から再びペンを握ることになります。しかし、あくまで個人的な意見ですが、そういった焦りから入る勉強よりも、時間に囚われず自分の意思でそろそろ勉強始めようかなと思って始める勉強の方が集中出来る気がします。ですので散歩中はなるべくスマホを見ず、のんびりと行いましょう。


以上が私が実際にやっていたストレス解消法「散歩」の主なポイントとなります。この時期は身体を壊さないことも1つの受験対策です。無理してひたすら勉強して風邪を引いてしまうなんてことがあったら勿体無いです。そうなる前に皆さんも、集中が切れたなと思ったらペンを置いて、のんびり上を向いて外を出歩いてみてはいかがでしょうか。

【2020 受験生応援ブログ vol.21】人には人の、勉強法。

信じられないほどの飽き性で、何事も三日坊主はおろか始めたその日で終わってしまいます。
中等教育教員養成課程国語専攻 荒木 希海(1年)です。

受験生の皆さん、調子はいかかでしょうか。
迫る試験日、大人の期待。
捗る同級生、そして、自分の成績…。
様々なプレッシャーに囲まれて、焦りや疲れが見えてくる頃だと思います。

私自身、受験生時代は勉強が辛くて何度も逃げ出したくなりました。

そもそも、日々の勉強に疲れている時は、普段以上に集中力が続かないものです。
もともと飽き性の私が何時間も勉強を続けるには、工夫が必要でした。

私が受験期に行っていた工夫とは、「飽きる前に教科を変えること」

集中することが得意な方には信じがたいかもしれませんが、私の集中力はせいぜい20分程度。
だから、20分ごとに勉強する科目を変えて、なんとか勉強時間を確保していました。

20分だけ集中して国語に取り組んで、その次の20分は数学を。
もしかしたら、効率が悪いと思われるかもしれません。

しかし、張り切りすぎてパンクして休憩時間が長くなる、なんて事態に陥ったら、自己嫌悪でさらにしんどくなってしまうことも考えられます。
私はなるべく自分を褒めながら受験と向き合っていたかったので、短いスパンで頭をリフレッシュさせるこの方法をとっていました。

もし、ご覧になっている方々の中で私と同じような悩みを抱えている人がいたら、試してみてください。

他にも、様々なタイプの人がいると思います。
今からでも決して遅くはありません。
自分なりの工夫で、うまく受験期を乗り越えていってくださいね!

【2020 受験生応援ブログ vol.20】自分なりの勉強法と休息法

先日、バイト先で「クリスマス空いてる?」と聞かれ食事などの誘いかとちょっとワクワクしていたら、代行を頼まれただけでした。初等教育教員養成課程 数学選修 小島 祐樹(1年)です。

今年もあと少しで終わります。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
私は昨年の今頃はひたすらセンター試験の過去問を解いていましたが、苦手教科の化学と地理にはとても苦しめられていました。恐らく、化学や地理などの暗記教科に苦しんでいる人もたくさんいるでしょう。

そこで私の化学や地理の勉強方法を紹介したいと思います。例えば、ノートを縦に4分割し、その4分の1に問題を解き、残りに間違えた問題の解説や関連することを簡潔に自分でまとめる方法です。この方法は高校の先生に教わったもので、テスト前に間違えたところを一気に振り返ることができます。この勉強法で私は化学と地理でセンター試験本番に大失敗はしませんでした。


さて、人によって様々な勉強法があると思いますが、人によって様々な休息法もあります。そこで最も効率的に勉強するために休息を取る時間目安を紹介します。とあるデータに最も効率よく働くために定期的な休憩をとる「52・17」のルールというものがあります。これは52分間は勉強に集中し、その後の17分間は完全に勉強から離れ、休息を取るものです。人の身体は8時間も座ってる状態が保てるものではありません。そのような生活は身体を壊すだけでなく、勉強の効率も下がってしまいます。頻繁に机から立ち上がり休息を取ることで集中力が上がり、作業スピードが速くなることが研究により明らかになったそうです。ぜひ、参考にしてみてください。

ここまで、私の勉強法や休息法をお伝えしましたが、自分に合った勉強法、休息法を見つけて、センター試験目標点突破と志望校合格を目指し、楽しい大学生活を迎えてください。応援しています。

【2020 受験生応援ブログ vol.19】like this old man.

先日1日で自転車の走行距離50kmを突破し、大学に入学してから自転車の総走行距離が12,000kmを超えました。地球1周まで残り約28,000km、初等教育教員養成課程 保健体育選修 前原昭太 (2年) です。

センター試験まで30日を切りましたね。皆さんの勉強も佳境を迎えていることでしょう。

さて、皆さんはWilliam Smith Clark、この人物をご存知でしょうか。日本ではクラーク博士と呼ばれる、現在の北海道大学の札幌農学校を開校したアメリカの教育者です。彼が遺した言葉“Boys,be ambitious! (少年よ、大使を抱け)”はよく知られていると思いますが、その後に続く言葉を知っていますか?

諸説ありますが、“like this old man.(この老人のように)”が続くと言われています。これは札幌農学校創立15周年記念式典で行った講演でクラーク博士が言ったもので、「私のように、若いあなたたちも野心的であれ」という、いわば格言として札幌農学校の学生に向けられました。

クラーク博士は自分の姿を学生の目標となるよう、“Boys,be ambitious like this old man.”と言いましたが、皆さんにも目標とする人物や自分の理想像、近いもので言えば志望大学があると思います。センター試験も間近で気が抜けない日々が続く中ではありますが、今一度目標を見つめ直し「何故その大学に行きたいのか。」、「何故今勉強を頑張っているのか。」など考えてみると今頑張っている意味に自信を持てると思います。

札幌農学校の学生のようにクラーク博士の背中を追いかけるも良し、憧れの先輩の背中を追いかけるも良し。風邪をひかないように食事・睡眠も勉強と同じくらい大切にして、残り少し、目標に向かって頑張ってください。応援しています。

Boys and girls , be ambitious like me !!

【2020 受験生応援ブログ vol.18】学問のススメ

入学からネイビー、ピンク、紫、青と髪色を変えること6回、やっと黒髪の良さに気づきました。

教育支援課程 多文化共生教育コース 菅野 莉未(1)です。

 

センター試験まであと1ヶ月を切りました。受験生の皆さん、いかがお過ごしですか。

問題を解けば解くほど、復習が必要な箇所が出てくる。どんなに追い詰められても、眠いものは眠い。そんな時期ではないでしょうか。

 

私が受験生の時は、この時期はとにかく苦手教科に時間を当てていました。

その苦手教科は、日本史です。

そもそも時代がどう繋がっているかわからない。学校の小テストはただ単語を覚えるだけ。

今思い返しても本当にひどいものだったと思います。

 

 

そんな私が、この最後の1ヶ月にしていたこと。

それは、「教科書を作り直すこと」です。

歴史教科に苦手を感じる人にはご理解いただけると思うのですが、学校の教科書は、歴史を苦手な人にとってこの上なく分かりにくいのです。

時代と地域は行ったり来たり、区切りがどこかわからない、読んでいる内容がどこと繋がっているかわからない。勉強するにもできません。

 

そこで私は、1冊のノートに教科書を全部まとめ直しました。

自分にわかりやすいように古い順に並べ替え、重要なキーワードをまとめ、自分だけの教科書を作ったのです。

まとめるには教科書の内容を理解する必要があるし、そのノートがあれば行き詰まった時もすぐに復習ができます。

そして何より、自分ににとって大きな自信になります。

素晴らしいと思いませんか。

 

残り少ない時間の使い方で、皆さんの運命が変わると言っても過言ではないでしょう。

1ヶ月の頑張りによって、この先何が起こるかわかりません。

 

気づけば12月まで名前も知らなかった学科に入学していたり、ルールも知らなかったアメリカンフットボール部に入部していたりします。

 

皆さんの最後のもうひと頑張りが、実を結びますように。

心から応援しています。

【2020 受験生応援ブログ vol.17】マイペースで行こう

マイペースで焦ることを知らず常に自分が優先の初等教育教員養成課程数学選修 佐藤穣爾(1)です。


センター試験当日が着々と近づくのに対して、思うように結果が出ず焦っていませんか?


そういう時は新しい事をしようと思う人もいると思います。

そこで意識して欲しいことは「自分のペースを崩さないこと」です。


ここでいう自分のペースとは日々の勉強をするタイミングや時間のことです。


皆さんにも学校や塾の課題が終わらなかったり、過去問のできが悪かったりすることがあると思います。

その時によく言われるアドバイスが、「こんな勉強をしろ」や「もっと勉強しろ」といった言葉です。これを言われると多くの人が焦るでしょう。

そこで受験生がやりがちなのが夜更かしや徹夜です!



想像してみましょう。

いつもより3時間長く勉強すると寝る時間がその分遅くなり、次の日からの生活のリズムが悪くなってしまいます。

そうなると次の日に朝起きられなかったり、勉強が捗らないことが起きかねません。

なので、その3時間をしっかりと睡眠に充てて自分のペースを守りましょう!


普段やっていることと違うことをした為にいつも以上に勉強が捗らないのは本末転倒です。


マラソンでも走るペースがいつもより速すぎたら最後まで体力がもたないし、遅すぎたら体力が有り余ってしまい、どちらも後悔する形となるでしょう。


焦って自分を追い込むことは悪いことではありませんが、ここまでやってきた自分を信用してもいいと思います。

まだ時間はあります。


皆さんが自分のペースを守って最後まで駆け抜けられるよう応援しています!

【Daily SNAILS】「混戦」とは「光」へと繋ぐ道

マスクをしながら急いで電車に駆け込むと眼鏡が曇るというあるあるを、ここ一週間毎日のようにくらって、この前テレビでやっていた「眼鏡が曇らなくなる眼鏡拭き」の購入を真剣に考えています、OB 1年目の永川 諒大です。

つい先日まで「あぁ、夏が終わってしまったなぁ」と思っていたような気がするのですが、気が付けばあと2週間ほどで2019年が終わってしまいそうです。

年が明けるということは、フットボールの季節の終わりが近いことをも意味しています。
(期間的に)一番長くフットボールをしているNFLでさえ、どのチームも残り3試合ほどになってしまいました。

今年のNFLを振り返ると混戦の年だったように思います。


昨季は、カンザスシティ・チーフスやロサンゼルス・ラムズのように快進撃を続けるチームが注目されており、更にそれらのチームが派手なOffenceを展開していたことから、リーグ全体が何というか活気づいていました。

しかし、今年勝っているチームはどちらかというとDefenseが安定しているチームが多い印象です。

OffenceとDefenseがお互いに作用しあって、それぞれの戦略が変化していくことはフットボールの魅力の一つであり、長い目で見れば面白いのですが、まだフットボールに親しんでいない方からすると少し物足りないのかもしれません。

偉そうに書いている私でも、やっぱり7-3の試合よりは31-28みたいな試合の方が観ていて面白いと思っていますが…。

Defenseが安定しているチームが多いことがどうして混戦に繋がるのか、ということについては一言では言えません。

一つ上げるとするなら、Defenseはどんなに優れたDLやLBがいてもすぐには強くなれないのに対し、
OffenceはスゴいQBやRBやWRが1人か2人いれば、一気に強くなるという点があります。
すなわち、
.好瓦QBやRBが現れる
△修譴蕕鮖澆瓩襪燭瓩Defenseチーム全体を強化する
スゴいQBやRBに頼っていたため点が取れなくなる
ず戦
といった流れです。

ここまで、「混戦」=「点の入らない試合」のように書いてきてしまいましたが、ここで訂正させてください。
より正確に書くなら、「より"運"が左右する試合」になってきているのです!

Defenseが強く、なかなか点が取れない試合展開だったとしても、それらを打破するプレーは随所に光っています。
その「光るプレーを魅せてくれる選手」が1人か2人ではなく、たくさん存在しているから(昨季まで常に光っていた選手が強くマークされているため)こそ、

「混戦」状態になっているのです。

1つのミスやビッグプレーが試合を大きく左右し、しかもそれがどの選手からどの瞬間に起こるか分からない。
まさにフットボールの真髄を楽しめるような試合展開です!

今このブログを書いている時点(12/14)で、プレーオフ出場を決めているのはAFC,NFC合わせても3チームのみ。

残りの席を巡って各チームが今まで以上に凌ぎを削るこの3週間。
NFLから眼が離せませんね!

(今週の1シーン:混戦が続く今季のNFLにおいて、破竹の9連勝を記録し、プレーオフ出場を果たしたボルティモア・レイヴンズ。
シーズンが始まる前のブログでレイヴンズのQB 8 ラマー・ジャクソンについては触れていたが、まさかここまで活躍するとは私も思っていなかった。とにかくケガに気を付けてこのままの勢いを続けてほしい。

/2019 wk.15 New York Jets vs. Baltimore Ravens)

【Daily SNAILS】最初で最後の…

こんにちは。

AC  福永和輝(3年)です。


2019リーグ戦の応援ありがとうございました。

残された、自分たち3年以下は、4年生の意思を継ぎ、皆さんに応援していただけるようなチームを作っていきます。


さて、今年のリーグ戦は前節で終了しましたが、今シーズンの試合はあと一つ残っています。それは東京大学とのJV戦です。

(JV戦とは、アメフト用語で控え選手や下級生が中心に出場する試合のことです。)


今年のFreshmanは例年以上の活躍を見せてくれました。試合に出場するだけでなく、キャッチやロングゲイン、タッチダウンを獲る選手もいて本当に頼もしく思いました。


その一方、ほとんど試合に出場できずににリーグ戦を終えたFreshmanや、怪我で思い通りにいかなかったFreshmanもいます。
Freshmanの時にリーグ戦に全く出場することができなかった僕個人としては、リーグ戦では活躍できなかった彼らに大きな期待を抱いています。その悔しい、やるせない思いを思う存分この試合にぶつけてほしいものです。

そして、今回の相手は東京大学、昨年1部TOP8に昇格して、今年も残留を決めているチームです。来年、部に上がる僕たちにとっては倒さなければならない相手です。
もちろんJV戦なので出場するのは下級生中心ですが、全員で戦う総力戦です。
今シーズン最後の、そして4年生が引退して最初の試合、ぜひ応援にお越しください

【Daily SNAILS】最初で最後の…

こんにちは。

AC  福永和輝(3年)です。


2019リーグ戦の応援ありがとうございました。

残された、自分たち3年以下は、4年生の意思を継ぎ、皆さんに応援していただけるようなチームを作っていきます。


さて、今年のリーグ戦は前節で終了しましたが、今シーズンの試合はあと一つ残っています。それは東京大学とのJV戦です。

(JV戦とは、アメフト用語で控え選手や下級生が中心に出場する試合のことです。)


今年のFreshmanは例年以上の活躍を見せてくれました。試合に出場するだけでなく、キャッチやロングゲイン、タッチダウンを獲る選手もいて本当に頼もしく思いました。


その一方、ほとんど試合に出場できずににリーグ戦を終えたFreshmanや、怪我で思い通りにいかなかったFreshmanもいます。
Freshmanの時にリーグ戦に全く出場することができなかった僕個人としては、リーグ戦では活躍できなかった彼らに大きな期待を抱いています。その悔しい、やるせない思いを思う存分この試合にぶつけてほしいものです。

そして、今回の相手は東京大学、昨年1部TOP8に昇格して、今年も残留を決めているチームです。来年、部に上がる僕たちにとっては倒さなければならない相手です。
もちろんJV戦なので出場するのは下級生中心ですが、全員で戦う総力戦です。
今シーズン最後の、そして4年生が引退して最初の試合、ぜひ応援にお越しください

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