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【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.10】『ありがとう』


最近の寒暖差によって風邪をひきました。初等教育教員養成課程環境教育選修の畠山璃子(新3年)です。はやく春になって欲しいですね。


改めまして、新入生の皆さん合格おめでとうございます!

待ちに待ったキャンパスライフ!

「一人暮らしでどこに住もう」「サークルや部活は何にしよう」「友達はできるかな」「テストや単位は大丈夫かな」など、様々な希望や不安に溢れていることでしょう。

より良いキャンパスライフを送るために今準備できることはたくさんあります。この新入生応援ブログも是非参考にしてみてください。


でも、ちょっと待って。

今しかできないことがもう1つ。


それは『感謝』です。


今しかできないは言い過ぎかもしれませんが、新生活が始まる今だからこそ、両親や友人、先生方などお世話になった方々に感謝の言葉を伝えてみてはいかがでしょうか。

大学合格を掴み取ったのはもちろん自分の努力があったからだと思います。しかし、それだけではないはずです。受験期にずっと支えてくれた家族や友人、先生方の存在は大きいのでは?

私が、進路選択に悩んだ時、成績が思うように伸びずに苦しい思いをした時、友達が次々と合格していきとてつもない焦燥に駆られた時、いつだって助けてくれたのは家族や先生方でした。


どのように伝えればいいか分からない場合は、手紙などを書いてみるのもいいかもしれません。いつもなら恥ずかしくて言えない言葉も文字でなら伝えられるかも。


皆さんが、夢のキャンパスライフを素敵な気持ちで迎えられますように!


【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.9】新歓イベントの勧め


中古8000円の自転車を、鍵をかけずに駐輪していたら盗まれました。当たり前です。中等教育教員養成課程国語専攻の須長 駿太(新2年)です。


数日前に学生生活には自転車が欠かせないと書いた先輩がいましたが、それを痛感いたしました。


さて、新入生の皆さんはこれから始まる新生活に心を躍らせていることでしょう。人生の夏休みとも言われる大学生活。それを楽しいものにするアイテムは一体なんでしょうか?勉強か、アルバイトか、恋人か、はたまた自転車か…。


人によって様々なものが考えられますが、サークル・部活動がそのうちの1つに挙げられます。自分の趣味を楽しむのも良し、得意なこと、好きなことを突き詰めるも良し、新たな事に挑戦するも良し。やりたいことなら何をしたっていいんです。だって人生の夏休みなのだから!


しかし、それが故に迷ってしまいますよね。そんなあなたにオススメなのが新歓イベントです。新歓イベントは様々な団体が、自分たちの活動に興味を持ってもらおうと工夫を凝らしています。つまり、そうです。楽しいのです。その楽しいイベントの中で先輩や同級生と出会い、たくさんお話をしたり、実際に体験したりしてサークルや部活動を決めてみましょう!


何をしてもいいと書きましたが、私の場合せっかくなら自分のためになることをしようと思い、今の部活動を選びました。


自分が将来何になりたいのか、そのために必要なものは何かを考えながら、色々な新歓イベントに参加してみましょう。ご飯おごってもらえるかもしれないしね!


【How to American football vol.19】Together


先日、東京では桜が開花しましていよいよ本格的に春到来といった感じです。

桜にバトンタッチするようにもう1つの春の風物詩であるスギ花粉は大分鳴りを潜めたようです。

ようやく過ごしやすくなってきた季節を楽しんでいます、OB1年目の永川 諒大です。


先週までお伝えしていた通りに、NFLはオフシーズンながら盛り上がりから目が離せません。


しかし今回はあえてそこから目を離し、AAFにフォーカスを当てたいと思います。


毎週読んでくださっている奇特な方がいらっしゃるかわかりませんが、そうでない方のためにAAFについて簡潔に説明しますと、

「NFLがオフシーズンの間に開催されるNFLとは別のフットボールリーグ」です。

今年から始まったため、当初は注目されていましたがやはりNFLのドラフト等の注目度には敵わず、少し下火になってきた感覚があります。


ということで、ここはあえて(!)AAFの注目チームを紹介していきます。


前回「今週の1シーン」で取り上げた、オークランド・アポロス。

先々週までは無敗を保っていましたが、先週ついに敗北を喫してしまいました。


相手はアリゾナ・ホットショッツ。

試合は終始接戦の中進みます。

17-22で残り0:50という状況から、エースQB 3 ギャレット・ギルバートが約45yd,約25ydのパスを成功させ敵陣5ヤードまで迫ります。

しかし、ここでまさかの反則「フォルススタート」によって、タイムアップ。

最後はミスに泣かされた試合となりました。


この試合後、ロッカールームでのスピーチではこのような言葉が。


"This is a Family. We lose , win Together."


シンプルですがチームというものの本質をとらえた言葉です。

ミスを庇うでも責めるでもなく「そのミスは全員のミスである」ということを分かるかどうか、これはスポーツチームの質に直接影響する1つの指標であるとすら言えるかもしれません。


この敗北を期にアポロスはどう変化するのでしょうか。

今週のアトランタ・レジェンズ戦もぜひ注目していただきたいです。


(今週の1シーン:アポロスのOLB 59 アール・オキーン。身長201cmはOLBとしてはもちろんDEとしてもかなり大柄。アリゾナ・ホットショッツに負けたのは彼が出られなかったから、かもしれない。

アトランタ・レジェンズ戦には出場予定なのでぜひチェックしたい。

/2019 week 1 Atlanta Legends vs Orlando Apollos)


【主務ブログ vol.3】緊急事態「グラウンド使用禁止」のおかげで手にしたもの


出会いと別れのこのシーズン。

人好きな私は、嬉しさと寂しさの波の間で揺れています、主務の森崎 瑠菜(新4年)です。

  

さて、前回の主務ブログにてお伝えした通り、3月中は外部グラウンドをお借りして練習を行っています。

有難いことに、他大学のチームのご協力で、週末には合同練習を実施する機会も得られました。

    

ウォーミングアップ開始早々、部員を見て感じた印象は…


『とにかく楽しそう!!』


こんな笑顔久しぶりに見たなぁという程の生き生きとした表情で、練習に臨む姿がありました。


SNAILS主導のパート練習では、下級生プレーヤーが相手校のプレーヤーに教えている姿が。

ラントレーニングでは、相手校のメニューを一緒に行い、普段以上にチアアップしながら、120%のダッシュで勝負する姿が垣間見えました。


そして、最後はペアを組み、交流を深めながらのコンディショニング。


前回は、学校のグラウンドが使えない危機に陥っていると書きましたが、一方でそれは、自分たちの活動の幅を広げるチャンスでもありました。

 

毎日同じメンバーでの練習では得られない気づきや刺激の中で、活力が何倍にもなったのだろうと思います。

合同練習を引き受けてくださった皆様との出会いと環境には感謝してもしきれません。

 


『誰と一緒に活動するか』



私は、部員のパフォーマンスを上げる要はこれだと思っています。

もちろん、"誰とやるか"に関わらず、自分一人でも成長できる!という部員がいれば、それはそれで良いでしょう。


しかし、実際は日々誰かから影響を受けて、誰かに影響を与えて、相互作用によって良いパフォーマンスが生まれています。


またその中で、新たな風を吹かせてくれるのは、新入生の存在です。

 

『誰と一緒に活動するか』


新歓期に突入した今、今年は何人の新入生がSNAILSのドアを叩いてきてくれるのか、楽しみで仕方ありません。

一部復帰のために闘う新たなメンバーに期待するとともに、『この人と一緒に上を目指したい』と思われるプレーヤー、スタッフでいられるよう、今一度自分たちと向き合います。


【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.8】ごはんとたまごがあれば乗り越えられる。


先日ティッシュを間違えて洗濯機に入れたまま洗濯しました。黒のソックスが真っ白です。

初等教育教員養成課程国語選修(新3年)の西村美希です。


一人暮らしを始めてはや2年。

一昨年の今頃は何を不安に思っていたのか記憶を辿ってみましたが、思い出せません。歳ですかね。


…というのは嘘で、私はひたすら心配でした。

何せ眠らない街トーキョー。

ひとりで生きていく場所ではないと思っていた田舎っ子の私は不安でたまりませんでした。

そこで、私が思う一人暮らしをするうえで大切なことをお話しようと思います。


ずばり、『自炊』です。


『授業に部活にバイトでご飯を作る時間がないし、ラクチンだからコンビニでいいや!』

『1食ぐらい抜いたっていいや!』


1年目の私はそう思っていました。

しかし、コンビニでお弁当や飲み物を買うと1食700円は優に超えてしまいます。

そのため1ヶ月で食費が6万超と、かなりの出費。

一人暮らしの私にはとても痛い。


『じゃあ朝ご飯くらい抜いても…』

浅はかな私はそう考えました。

しかし、朝ご飯を抜いた事により、驚くほど免疫力が落ちてしまい、風邪を引きやすくなりました。

高校の頃は1年で1回かかるかかからないかだった発熱に、1年生の時は5回ほど苦しめられました。

一人暮らしの発熱ほど辛いものはありません。


そこで2年目になっていろいろと勉強した私は『自炊』を始めました。

時間がない中でも簡単に作れる料理は、スマホで調べればたくさん出てきます。

(私はよくインスタグラムで調べます。)

さらには作り置き、なんて手もあります。

これで2、3日の食事はラクチンでした。


また、自炊を始めたことで、コンビ二生活をしていた時には1食700円かかっていた食費を、500円弱に抑えることができました。

これで、1ヶ月の食費が2万ほど浮きます!

ディズニーに行けちゃいますね!


さらにはご飯と卵さえあれば、朝ご飯なんて簡単。なんなら作り置きした昨日の夜ご飯の残り物でも。

寝坊でもしない限り朝ご飯を抜くなんて生活はなくなりました。


そんな感じで私は一人暮らしを充実させています。

最近は料理の楽しさを感じることができるようになったので、ますます自炊を楽しんでいます。


皆さんのなかにも一人暮らしについて不安に思っている方もいると思います。

ぜひ『自炊』にチャレンジしてみてください!



【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.7】定期券は値段だけで決めるな!


「寝癖だと思ったらパーマかけたんだね」

最近言われたことで一番ショックでした。

初等教育教員養成課程 理科選修の村上 誠也(新3年)です。


新入生のみなさんは4月になったら定期券を購入すると思います。学割を使用して購入するとお得なことは常識ですよね?


定期券をただ値段だけで決めようとしていませんか?通学もキャンパスライフの一部です。乗り換えの少なさや、混み具合、始発駅から近いかなども考慮しましょう!

ちなみに、南武線ユーザーは立川駅乗り換えと西国分寺乗り換えの定期券で1万円程差がつくので購入するときは気をつけてください!


東京学芸大学は夏休みが2ヶ月以上あります。自分が夏休みに学校に行くかどうかも考えて3ヶ月の定期券か6ヶ月の定期券にするのか選びましょう!


【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.6】さて、なんでしょう!


なんだか左のお尻が痛くて歩くのが辛いです。何が原因かはわかりませんが、皆さんも運動不足には気をつけてくださいね。初等教育教員養成課程環境教育選修の三友 真梨(新4年)です。


入学式まであと半月ほど。

「どんな大学生活になるのだろう」学芸大学への入学を控えた皆さんは、これから始まる大学生活にワクワクしながら、春休みを満喫しているのではないかと思います。


今回私は、もうすぐ学芸大学生になる皆さんに向けて、学芸大学生の9割は持っているであろうものについてお話ししたいと思います。一体なんだと思いますか?


ヒント

学芸大学は広いです。東京ドーム約6個分の大きさなので、大学の端から端まで移動するにはこれがあるとスムーズです!


ヒント

学芸大学は国分寺駅と武蔵小金井駅のちょうど間にあります。徒歩だと20分ほどかかってしまいますが、そんな時にこれがあると便利!


ヒント

学芸大学は地方出身で1人暮らしの人が多く、大半の1人暮らしの人は大学までそれを使って通学しています。


さて、わかりましたか?

正解は「自転車」です!

新入生の皆さんは、実家から電車で通学する人、1人暮らしを始める人、それぞれ新しい生活が待っていると思います。


国分寺駅、武蔵小金井駅どちらにも駐輪場があるため、実家から通う新入生の皆さんも1台持っておくととても便利です。


より充実した学芸大学生活を送るために、ぜひ自転車を活用しましょう!

4月、皆さんとお会いできることを楽しみにしています。


【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.5】不安を軽減するために


1年前のこの時期はたくさん旅行に行っていたと思い出し、高校時代の友人が恋しくなっている初等教育教員養成課程国語選修の在国寺 千穂(新2年)です。


新入生の皆さん、合格おめでとうございます!

期待や不安、様々な気持ちがあると思いますが、春休みを楽しんでいますか?

不安を少しでも軽減するために、私が1年前に行っていたこと、それは...イベントへの参加です!!


私は推薦入試で入学したのですが、「推薦生のつどい」や「新入生のつどい」に参加しました。これらのイベントの他にも、「学科交流会」や「逃走中」など、楽しそうなイベントがたくさん!!


「SNSでもう既に友達がいるから大丈夫!」という方も、直接会って、仲を深めておくことは重要です。

「ただでさえ大学生活が不安なのに、入学式さえどうしたら良いかわからない...」という方には、なおさら有効な解決方法だと思います。


実際に私は、入学前のイベントで知り合った友達と入学式に出席し、不安なくウキウキした気持ちで過ごせました!


履修登録だって、サークル決めだって、友達がいれば怖くありません!!

不安な気持ちは皆あるはず!!

今、勇気を持って振り絞ればこれからの大学生活が楽しくなるかも!!

楽しむのはもちろん、新生活への不安を解消して有意義な春休みを過ごしましょう!

【東京学芸大学 新入生応援特集 vol.4】軸


合格発表や入学手続きのために学芸大学へ訪れる新入生の姿を見て、昨年の自分の様子を思い出し、時の流れの速さに驚かされています、初等教育教員養成課程 英語選修の脇本 智郎(新2年)です。


新入生のみなさん、改めまして、合格おめでとうございます。4月から待ちに待った大学生活を始める皆さんへ、僕から伝えたいことがあります。


“Life is a series of choices. ”

「人生は選択の連続である」


これはシェイクスピアの有名な言葉で、今もなおよく口にされる言葉です。皆さんも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。


この言葉は、私たちの日常における諸々の行動を的確に表現した言葉だと思います。少し考えてみましょう。


例えば、皆さんは、数ある大学の中から東京学芸大学を選択し、数ある学科の中から自分が受験する学科を選択し、晴れて合格を掴み取りました。


もっと小さなことで言えば、朝何時に起きるのか、今私がこのブログを書いている手を休め、トイレに行くか否か、お昼ご飯のラーメンを大盛りにするか、味玉をトッピングするか など、我々は生きている上で常に選択をし続けていると言えます。


そして、入学をした後も、例えば生協のパソコンを買うか否か、どのサークル・部活に入るのか、どのようなバイトをするのかなど、皆さんは大小様々な多くの選択を強いられることになります。


ある選択をするということは、同時にそれ以外の選択肢を捨てるということです。一度した選択を改めたいと思った時、融通の効く場合があります。時には自分の歩んできた道を振り返り、引き返すことも必要でしょう。しかし、全ての選択にそれが当てはまるわけではありません。極めて慎重に選択をする必要がある場合もあります。


ここで大事にして欲しいのが、自分の「軸」です。


自分の「軸」は、“未来” を思い描くことで形成されます。「こんな自分になりたい」「こんなことが出来るようになりたい」という希望・ビジョンがあって、そのために “今” 自分が何をするべきなのか、“今” 自分には何が必要なのか という観点でものを考えると、自分の「軸」が定まってきます。

「軸」が定まると、自分の考え方や行動に一貫性が生まれ、後悔することが少なくなります。


かく言う僕自身も、1年間大学生活をしてみて、自分自身の確固たる「軸」ができたとは到底言えません。気持ちや行動にブレが生じてしまうことも多々ありますし、後悔することも少なくありません。


しかし、「軸」を持っているかどうかは、大学生活を充実したものにできるかどうかに直結すると思います。入学までまだ少し時間がある今だからこそ、自分の“未来”についてじっくり考えておくことが大切です。

そうすることで、きっと、自分にとって正しいと思える行動を選択することができると思います。


以上、トイレを我慢して最後までブログを書き上げるという選択をした、私脇本からのメッセージでした。皆さんの大学生1年目が、実り多き一年になることを祈っています。


【How to American football vol.18】オフシーズンの楽しみ方(実践編)


天気がすぐ移り変わって大変な日々ですね。

花粉症との闘い、連戦連敗中のOB1年目の永川 諒大です。


先週、「オフシーズンの楽しみ方」と題してNFLファンのこの時期の楽しみ方を書いていました。

詳しくは↓

(先週の分のURLお願いします)


今回は私が注目しているジャクソンビル・ジャガーズを紹介します。

日本ではあまり馴染みのないチームだと思いますので新鮮な気持ちで読みながら、

「普段こんなところ観てるのかー」と感じていただけたら幸いです。


先週あげたオフシーズンを楽しむポイントは3つ!

.繊璽狢寮を知る

FAの動きに注目

新人の情報を掴む


,料阿法▲献礇ーズの昨シーズンの成績ですが、5勝11敗と負け越しでした。


チームによってはヘッドコーチの交代もあり得ますが、実績等も考慮されヘッドコーチはそのまま。

しかし、Offenceがあまりにも機能していなかったため、Offenceのコーチ陣の多くが変わりました。

Offenceには若い選手が多い分、チームの精神面を支えるような役割を担う存在も求められます。


△FAですが、Offenceに比べてDefenseはスター選手が多いため、それ以外(スターではないDefense)の選手を何人かカットしました。


これで浮いたお金(空いたキャップ)で、大型選手の契約を!と思っていた矢先にニュースが飛び込んできました。

フィラデルフィア・イーグルスをスーパーボウル優勝に導いたQBのニック・フォールズを獲得したのです!!


これにより、昨シーズンまで先発だったブレイク・ボートルスがカットされました。

余談ですがこの時期は、このように多くの選手がチームを移ったりNFLを辞めてしまったりします。

そういった選手がカナダのリーグやAAFに移ったり引退して解説者やコーチになったりするのです。


の新人についてですがOffenceが生まれ変わったため、どうなるかはまだわかりませんが、個人的にはニック・フォールズを守れるようにOLを獲得するのではないかと思います。


それ以外にも2巡目以降ではTEやWRなどでパスユニットを強化する、LBやSでRun Defenseを補強するなどが僕の希望であり予想です。


ジャガーズファンの私としてはオフシーズンを上記のように考えながら楽しんでいます。


選手やコーチ陣の変更はチーム内部だけでなくリーグ全体のパワーバランスも一変させてしまうものですから、1つのチームに固執することなく、スター選手の動向だけでもチェックするとNFLが始まるまでの期間を楽しめるはずです。


何より楽しいのはこんな話を気の許す仲間と語り合うことです!

今年からNFLを観始めた方も、これから観ようと思う方も周りに布教しながら楽しんでいただければと願っております!!


(今週の1シーン:ジャガーズに移籍してきた、QB ニック・フォールズ。イーグルスで魅せてきた華麗なプレーをジャガーズでも披露できるか。)

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