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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.34】合格を勝ち取るために

寒い日も続き、鍋が食べたく季節ですね。
先日私は、激辛鍋を食べました。
汗が吹き出るほど辛かったですがとても温まりました。
皆さんはもっと胃に優しい温かい鍋を食べてくださいね。
申し遅れました、私は、初等教育教員養成課程 数学選修の鈴木 文健(1年)です。

皆さん受験勉強は順調でしょうか。
二次試験までまだ日にちがあるような、無いようなこの時期、気持ちの持ちようが難しい頃だと思います。
二次試験が近づいてきて焦る、大学入試センター試験後からモチベーションが上がらない、二次試験失敗したらどうしょう。
いろんなことを考えてしまうでしょう。

私もそうでした。
ただひたすら勉強してきた今までとは違った感情が出てきますよね。
ここで今回私は、私が考える受験に合格するための心得を3つ、紹介しようと思います。

その1 後悔すべからず
後悔だけはしてはいけません。
その先前に進めないからです。
一日一日後悔のない日々を重ねましょう。
それが1ヶ月先に後悔しないことにつながるはずです。

その2 焦るべからず
受験において焦ることだけは禁物です。
焦っても何もいいことはありません。
直前のこの時期だからこそ、今日自分のできることをしっかりして一歩一歩進みましょう。

その3 いい意味で開き直るべし
ここまできたら余計なことは考えても仕方ありません。
皆さんはこれまでたくさん勉強してきたはずです。
これまで努力してきたからこそ、不安なひとは「もうどうにでもなれ!」と開き直ってもいいかもしれません。
もやもやした気持ちが吹っ切れます。

私が思う心得はこの3つだけです。
実際私も最終的にこのようなことを考えて受験を迎え、無事合格を勝ち取りました。
皆さんならきっとできると思います。
春に皆さんに会えることを楽しみにしています。ぜひ頑張ってください!!



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.33】TOKYOは怖くない

受験生の皆さん、はじめまして。
初等教育教員養成課程 国語選修の石井 ゆめか(3年)です。

二次試験まで残すところあと2週間となりましたね。

今回は地方から東京学芸大学を目指している皆さんのために、私が二次試験の攻略ポイントを紹介します!

1.試験当日までに電車に乗ろう!
秋田出身の私は、東京のように人が多く、たくさんの路線がある電車に乗ったことがありませんでした。
そのため朝の電車はホームにたどり着くまでに一苦労。
試験当日までに一度でいいので時間通りの電車を使ってみると、安心して会場までたどり着けるはずです!

2.東京の天気に合った服装を
受験生だった私は、秋田から母と一緒に東京へ。
大雪の中秋田を出発したのですが、東京に着いてみると見事な快晴!
試験当日は制服でかしこまって受験する必要もないので、東京の天気に合った服装で受験することをおすすめします!

地方から東京学芸大学を受験する方は、大都会TOKYOに身構えて必要以上に緊張しているかもしれません。
しかし、臆することはありません。
TOKYOはとても楽しいところです。
皆さんが普段以上の実力を発揮して、春にお会いできるのを楽しみにしています。



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.32】辛い倦怠期を乗り越えるには

この寒い時期は布団から出るのが辛いですよね。
「布団に入ったまま魔法のじゅうたんのように大学に行きたい!」という私の願いは何世紀になれば叶うのでしょうか。
初等教育教員養成課程 社会選修の沖 晃史(3年)です。

東京学芸大学の二次試験は科目が1つの学科が多いですよね?
受験生の皆さんは自分の好きな科目、得意な科目が試験科目の学科を受験することだろうと思います。

しかし、いくら好きな科目と言えども、二次試験のためにずっと同じ科目を勉強していると嫌になったり、飽きたりしますよね。
まるでカップルの倦怠期のごとしです。

ここで、恋愛が得意科目ではない私は、カップルの倦怠期の乗り越え方をG◯◯gleで検索してみました。

1.いつもと違う服を着てみる
いつもと違う服を着て勉強をしてみてもあなたの好きな科目は喜びません。

2.会話の時間を増やす
さらにその科目に打ち込むという方法ですね。
さらに打ち込むことで好きな気持ちが再燃するかもしれません。

3.いったん距離を置いてみる
いったんその科目から離れてみましょう。
気持ちはリフレッシュされますし、次その科目に会うときが楽しみになっているかもしれません。

私も実際に行っていたオススメの方法は、3です。
いったんその科目からは距離を置いてみて、大学で何を学びたいかを考えてみるのも良いでしょう。
そうすれば、大学に行くために自分の好きな科目と向き合わなければならないことにも気がつけると思います。
ぜひ参考にしてみてください!

あ、倦怠期だからって好きな科目と別れてしまうのはダメですよ。
その場合は東京学芸大学ともお別れすることになるかもしれませんので悪しからず。



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.31】疑・信・暗記

1回目のブログ以来およそ1ヶ月ぶりの登場です。

初等教育教員養成課程 学校教育選修 永川 諒大(3年)です。

学校教育という学科が、国語科や数学科などとは異なる大きな点が、二次試験にあると思います。

前期試験は「小論文」で後期試験は「面接」です。
私が受験したのは「小論文」だけですので、内容としてはそのことしか分かりませんが、それに助けられたなといつも思っています。

東京学芸大学の特徴として、二次試験の科目が少ないことがありますから、それぞれの特性を磨けば、センター試験の結果をひっくり返すことができるはずです。

「小論文」で受験を予定している方にアドバイスしたいと思っていることは、実はどの学科にも言えることです。

それは、「疑うこと」と「信じること」、そしてやはり「暗記」です。

3つ目はともかくとして、「疑うこと」とは、「自分の答えを疑う」ということです。
答えを書き終わってからも、「問われてることと自分の答えは合致しているのか?」と必ず問いましょう。
そして、「信じること」です。疑い続けた最後の最後は、自分がこれまでやってきたことを信じるのです。

先程、二次試験に「助けられた」と書きましたが、助けたのは本当は私なのです。
あの、小論文を書いたのは私なのですから。

皆さんも、皆さんの特性と努力を信じてください。



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.30】角度が違うと見える景色は違う

雪がたくさん降った先日、大学のグラウンドの雪化粧姿に感動し、おもわず飛び込みました。

頬をなぜか強打。
雪って1日経つだけで随分と硬くなるんですね…。

自己紹介が遅れました。
初等教育教員養成課程 環境教育選修の三友 真梨(2年)です。

大学受験から早2年。

もう2年前のことなのに、私の部屋にはまだ東京学芸大学の赤本や、ぼろぼろになった日本史の教科書など当時使っていた教材が捨てられずに残っています。

環境教育選修の2次試験の科目は、自分の1番好きで得意な日本史でした。

なので、日本史しかやらなくていい日々が受験勉強の中で1番楽しかったです。

しかし、朝起きて塾へ向かうバスの中で日本史、塾の自習室で日本史、帰宅するためのバスの中でも日本史の毎日。

「私すごい日本史できるんじゃない?」

二次試験まであと1週間程の時、つい天狗になりました。

教科書はたくさん読んだ。
学芸大学の過去問題集もたくさん解いた。

心のどこかに、「なにか勉強しなきゃ…」といった焦りがある。

でも、「受かる気がする!! そんな変な自信があってやる気が出ない日々が数日続いてしまいました。

そんな時、ふと北海道大学の過去問題集を見ました。

同じ日本史の問題でも聞かれ方が違う、知っている単語なのに説明しづらい。

急に日本史に自信がなくなり、その日から違う国公立の記述問題をあさり、解き始めました。

社会科目は、今解明されていること以上のことは必ず聞かれません。
けれど、違う角度から見ると違う景色が見える科目だと思います。

息詰まったり、焦ったり、気が抜けてきたり。
きっと今はそんな時期かもしれません。

ちょっと違う角度から、今の勉強を見つめ直してみるのもいいかもしれません。

たった1回だけの、行きたい大学への挑戦はあと少し。
4月にお会いできる日を楽しみにしています。



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.29】焦るなと言われても

今現在、大学のテスト勉強に追われ、この時期のたびに日頃からコツコツ勉強しようと後悔する、初等教育教員養成課程 理科選修の木下 豪(2年)です。

国公立大学入学試験まで3週間切ったのと同時に、私立大学の入学試験はもう始まっているところが多いですね。
今この記事を読んでいる人の中でも私立大学受験日が近い人も多いのではないでしょうか。

一昨年の私も、皆さんと同じ受験生でした。
当時の私は、自分のことで精一杯になってしまっているなと感じることがしばしば。
「焦らなかったら大丈夫だよ」などと言われても、焦らない人はいません。
皆さんの中でもそう感じる人が多いのではないでしょうか。
受験は精神的な面も非常に重要です。

今回の記事では、一昨年私が精一杯になって視野が狭まっているなと感じたとき、どのようなことをしていたか少し紹介してみたいと思います。

1.周りは気にしないように意識する
周りを気にしすぎると、変に焦ってしまい勉強も身に入らず、本番でも全力を出しきれません。
受験が終わった人を見るのもあまり良くありません。
あくまで自分は自分、他人は他人です。

2.家族など身近な人に注意してもらうよう約束する
私の場合は兄でした。
兄に週に2〜3回程度、私が弛んでいたりすると容赦なく注意をするように頼んでいました。
これは自分がいっぱいいっぱいになってしまった時も、自分以外の人が見ている視点を教えてもらうためです。
それによって、より身を引きしめて受験に挑むことができました。

3.まわりもみんな心配
これはよく言われることだと思いますが、1で言った通り、周りを意識しないことがとても良いです。
しかし、そうは言っても受験会場に行くと周りの人が自分より賢く見えてきたりします。
そんなときは、賢く見えるだけで、実際は周りの人も自分と大差ないと考えてください。
そう考えると少し自分の中で余裕が出てきます!

以上3点が、特に重要なポイントでした!
残り1ヶ月、受験を楽しんでください!



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.28】1日5分!イメージ力を磨け!

大学のレポートやテストは提出時間ギリギリまで頑張るタイプです。
初等教育教員養成課程 社会選修の帯津 衣里(3年)です。

さて、今回は、体調管理と同じくらい大切なイメージトレーニングについて紹介します。

一般的によく知られているのは、スポーツ選手などが理想のフォームなどをイメージし、本番に備え何度もその体験を繰り返す、というもの。

脳内で成功体験を重ねることで、本番により自信をもって臨むことができるのです。

もちろんこれはスポーツだけではなく、勉強でも同じことが言えます。

では実際にどうやってイメージ力を磨いていけば良いのでしょうか?

ポイントは3つ!
1.リアルなイメージを!
朝起きてから、試験会場に行き、試験を受けて、家に帰るまで、できる限りリアルにイメージしましょう。

2.失敗をイメージ!
当日こんなことが起きたら少し不安かも。という場面をイメージしましょう。
実際にその場面が起きた時の心理的な動揺が軽減します。

3.最高の状態をイメージ!
試験に合格し胴上げされている自分、大学に入学し、授業や部活動、サークルを満喫している自分をイメージしましょう。

3年前の今ごろ、私は毎日就寝前の5分間、イメージトレーニングをしていました。
イメージトレーニングは継続が大事です!
目を瞑れば誰でもできる!
今日から始めてみてはいかがでしょうか?



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.27】手軽に摂れる!受験生にうれしい栄養素3選

最近はきのこのアヒージョ作りに凝っています。
中等教育教員養成課程 数学専攻 池田 雄大(3年)です。
とうとう二次試験まで3週間となりました。

この時期には「勉強に夢中になりすぎて、ついつい食事が疎かになってしまう。」という話をよく聞きます。
私も受験生の頃は「勉強のためなら、食事の時間までも割きたい。」と思うことがありました。
しかし、それでは集中力が低下したり、体調を崩してしまったりと逆効果です。

でも、食事の時間も有効活用したい!という受験生の皆さんのために、私が受験生の頃に意識して摂取していた『手軽に摂れる!受験生にうれしい栄養素3選』を紹介したいと思います!

1.ブドウ糖
「脳のエネルギーはブドウ糖だけ!」とよく言われていることからも、その重要性を伺うことができます。
ブドウ糖の不足は集中力の低下や、イライラを引き起こしてしまいますので、ケアレスミスを防ぐためには必須な栄養素です。
朝食でご飯やパンを食べることが1日の勉強の始まりです!

2.ビタミンB1
ビタミンB1はブドウ糖をエネルギー源として活用するためのサポートをしてくれる栄養素です。
ビタミンB1の不足は倦怠感を引き起こしてしまい、勉強のやる気が削がれてしまいます。
大豆製品や、ナッツ類、牛乳、ゴマなどに含まれているので、手軽な摂取が可能です!

3.カルシウム・マグネシウム
カルシウムとマグネシウムを合わせて摂取することで、集中力、記憶力の向上効果が期待されます。
「カルシウムとマグネシウムって合わせて摂取しづらそう」と思われがちですが、2で挙げた食品にはビタミンB1だけではなく、カルシウムとマグネシウムも含まれているので、身近な食品から摂取が可能です!

どれも簡単に摂取することの出来る栄養素です!
食事を疎かにすることなく、万全のコンディションで残り3週間を駆け抜けましょう!

【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.26】受験勉強のサイクル

中等教育教員養成課程 書道専攻 兼松 鮎那(1年)です。
二次試験まで残り3週間となり、多くの受験生が二次試験の勉強に必死に取り組んでいることと思います。

去年の私はセンターボケからなかなか抜け出せず、今の時期から二次対策に本腰を入れて勉強し始めました。
書道専攻である私の二次試験科目は国語と書道理論・実技でした。

書道辞典と向き合い、半紙と向き合い、参考書と向き合う日々…

受験勉強をしていると、
"何となくやる気が起きない"
そんな時はありませんか?

集中力は永遠には続きません。
しかし何もしない間にも二次試験の日は迫ってきます。
集中出来なくて、勉強をしていても頭に入ってこない。
だけど勉強をしていないと時間が勿体ない。
自分に腹が立つこともあると思います。

私も二次試験の勉強を始めてから何となくやる気が起きない日がありました。
そんな時は思い切って休んでしまえ!と私は考えていたのですが、休もうと思ったところで休まるわけがありません。
こんな事をしていて良いのか、受験まであと数十日。
そんな事ばかり考えてしまいます。

そこで私は、どんなにやる気がなくて半紙と向き合いたくない日でも、必ず無理のない程度に数分は向き合うと決めました。
そうすると筆をとることが習慣となり、理論を勉強したら実技に取り組む。
夜になったら国語の勉強をする。
そういったサイクルが上手く出来るようになりました。
サイクルが上手くいくと、何となくやる気が起きないという日は無くなりました。

常に頑張らなくても良いのです。
ただ、毎日無理のない程度に少しだけ科目に触れる事が大切です。
そうすることで受験勉強のサイクルが出来ていきます。

受験勉強が苦ではなくなったなら、もう怖いものはありません!
そのまま続けていけば必ず合格の2文字が見えてきます。

受験勉強に取り組んだ日々を思い出して、自信を持って二次試験に挑んでください!
お会いできる日を楽しみにしています。



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【東京学芸大学 受験生応援特集 Vol.25】受験はいつ終わるか

最近、親戚からこたつが送られてきて寒い冬の夜にぬくぬくとあたたまっています。
中等教育教員養成課程 数学専攻の高橋 直也(1年)です。
2月に入り、二次試験まで残すところ3週間となりましたね。

人によっては「もう3週間しかない。あの分野の復習が全然できてないやばいぞ。」「あと3週間かー。やることはやったし早く受験終わんないかなー」など不安になったり油断してしまう人もいるのではないでしょうか。

しかしここで焦りや油断は禁物です!

プラス思考で考えれば「まだ3週間もある」なのです。
苦手な分野を克服するには十分な時間はありますし、逆に一度やったところを見直す時間もあります。

自分も2月に入ったこの時期に演習や過去問題集が思うように解けず焦りまくっていました。
そこで教科の先生に相談したところ
「いま焦ってもいいことはない。解けなかった分野の基礎の基礎からもう一度丁寧に復習してみては」
とアドバイスをもらいました。

このアドバイスのおかげで心に余裕ができ、二次試験当日まで気持ちを切らすことなく勉強することができました。

皆さんも焦ったときこそ次に進むのではなく、基本に立ち返って自分が何につまずいているのか考えてみてください!
きっといい結果があらわれます。

家に帰るまでが遠足であるように、試験終了の合図があるまで受験は終わりません。
プラス思考で余裕を持った受験勉強を心がければ大丈夫です!

ラストスパート頑張りましょう!!



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