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SNAILS BLOG

東京学芸大学 アメリカンフットボール部 SNAILSのBLOG

SNAILSの日常や、試合結果速報などをお伝えします。
実際にやってみる
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    こんにちは
    A類数学3年鎌田です。

    ここではなぜ僕がSNAILSに入ろうと決めたかを書こうと思います。

    僕は入学してからサークルに入りバイトをする、みたいな大学生活を送ろうと考えてました。

    なので最初の頃はサークルをを回ってました。
    しかし高校まで部活をやっていた僕にとっては、なにか物足りないものを感じてました。

    そんな時にタッチフット大会でお世話になった当時4年生の先輩に誘われてアメフトの練習を見に行きました。
    グラウンドの中ではいつもと違った先輩の姿がありました。
    その姿は自分もやってみたいなと思わせるほどかっこよかったです。
    しかしこんな激しいスポーツ自分にはとてもできないとも思いました。

    それでも先輩に誘われたので一回だけアメフト体験会に行ってみようと思いました。

    行って実際にやってみると以外とできるしとても面白く、できないって思ってた不安もとれそこから入ろうと決めたのはあまり時間がかかりませんでした。

    新入生のみなさんもし自分にはできないと思ってることでも
    実際にやってみないとわからないこともいろいろあります。
    ぜひいろんなことに挑戦してみてください。

    僕たちSNAILSはグランドで待ってます!
    | - | 20:20 | comments(0) | - | - | - |
    素敵な出会い
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      こんにちは。
      A類社会科2年RBの高木賢統です。

      ここでは僕がSNAILSにいる理由の1つを書いていこうかと思います。

      去年、僕が入学したときの当時の4年生で、オフェンスの要であるQBの先輩と話す機会がありました。
      たしかタッチフットの練習中だったと思います。
      練習も夜遅くまでやってました。

      詳しくは説明できませんが
      そこでなにかビビッとくるものがあったんです。
      というかめちゃくちゃかっこよかった!
      それは「この人と一緒にアメフトをしてみたい」と思える出会いでした。

      このような場で
      言うのは初めてですが…
      入部を決意してから、1年生であった僕の夢は
      「その先輩から公式戦でボールを受け取ること」になりました。

      その夢を叶えるために必死で走り続けました。
      4年生の先輩と一緒に試合にでるチャンスは1年しかないのでなおさら必死でした。


      この夢が叶ったかどうかはグラウンドに聞きにきてください!!
      いっぱい話します笑
      ちなみにその先輩は今でも愛弟子だって言ってくれています。
      僕にとってこんなにうれしいことはないですね。

      ざっとこんな感じでしょうか。
      こんな僕にも今では大切な先輩方や4年間を共にする同期がいます。
      そしてそして後輩だってできます。

      新入生のみなさん。
      SNAILSにはめちゃくちゃ素敵な出会いが待ってる。
      僕が保証します。

      ぜひグラウンドに足を運んでみてください。
      僕たちみんながその一歩を待ってます!!
      | - | 10:30 | comments(0) | - | - | - |
      他力と自力
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        こんにちは。
        A類社会科2年の吉原稜平です。

        僕からは、仲間の大切さを伝えたいと思います。

        1年前の僕はといったら、細身の低身長。足がちょっと速いだけの至って普通の大学生でした。
        SNAILSに入部した当時も、何かにつけてみんなより上手くいかず、つらい、嫌だ、という気持ちが正直ありました。

        それでもやめなかったのは、同じ学科の同期に大切な仲間がいたからです。
        7人も。笑
        多いですよね。
        A社の強み、自慢はその人数の多さです。
        つらくなったときに一番に励ましてくれる。
        苦しくなった時にすぐにカバーしてくれる。
        僕を今日まで進めさせてくれたのは同期の仲間たちのおかげです。
        毎日ガヤガヤしていつも一緒にいます。
        一番仲のいい学科だと自負してます。

        新入生のみなさんは、これから自分自身の力で道を切り拓いていくでしょう。
        それは本当に自分だけの力でしょうか。
        後ろを見れば後押ししてくれている仲間が見つかるのではないでしょうか。

        同期は最も近い存在です。
        支え合う仲間の存在は何よりも価値があると僕は思います。

        一歩踏み出せない新入生のみなさん。
        同期の仲間はもう手を差し伸べています。
        後押ししてくれています。

        このSNAILSで、本気になれるアメフトと本気で支え合える仲間を見つけにきませんか。

        僕たちはグラウンドでみなさんの一歩を手を差し伸べて待っています。



        | - | 18:55 | comments(0) | - | - | - |
        出会いは一生もの
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          こんにちは!

          C類特別支援4年矢板奏恵です。
          SNAILSのヘッドトレーナーを務めています。

          まだまだみんなにSNAILSのこと知ってもらいたいので、

          今回は
          どうして私がSNAILSを選んだのか
          どうして私はここにいるのか
          ちょっと書いてみたいと思います。

          まずいきなりですが、
          私は野球が大好きです。

          私の小さい頃からの夢は
          甲子園でチアやること!でした、笑
          女子高だったんで
          叶いませんでしたが。笑

          でもやっぱり野球が好きで
          大学では野球のマネージャーを
          やりたいな、と思っていました。

          しかし
          SNAILSと出会いました。

          練習を見に来て、
          アメフトをしている選手たちも
          とっても輝いていましたが、
          私にはそれ以上にスタッフが輝いて見えました。

          グラウンドで練習を仕切る姿

          素早くテーピングを巻く姿

          次のプレーの指示を出す姿


          「ここに入りたい!」

          直感でしたが、確信でした。


          自分がよく怪我をしていたこともあり
          トレーナーを志望し、SNAILSでの日々は毎日が勉強でした。

          トレーナーとして、
          先輩にも指示を出す、指導する。
          仲間であり、指導者、教育者
          でもあります。

          自分の弱さが嫌になったり
          仲間とぶつかったりしたこともありました。

          でも負けたくなくて、そのたびに自信がつくまで勉強し、納得がいくまで技術を磨きました。

          頑張りたい

          そう思える、思わせてくれる仲間が、ここにはいます。

          嬉しくて、感動して、悔しくて、でもやっぱり楽しい


          新入生のみなさん
          あなたの輝ける場所はどこですか?
          あなたの誇りはなんですか?



          私はここで大切なものを見つけました。

          温かい人たちに出会いました。

          かけがえのない経験をしました。

          知らなかった自分を知りました。


          あなただけの4年間

          欲張って欲張って

          いろんな人に出会って

          いろんな経験して

          大きくなってください!



          そして、どんなことでも楽しんで生きてください!

          出会いは、一生もんだよ!!
          | - | 17:01 | comments(0) | - | - | - |
          カッコいい自分
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            こんにちは。
            A類学校心理3年LBの山崎春平です。

            僕もなぜ今自分がここにいるのかをつらつらと書こうかなーと思います。

            二年前の春、学芸大学に入った僕はなんかサークルにはいってだらだらとした大学生活をエンジョイしようと思っていました。
            そんな時に出会ったスネイルズの人たち。そしてスネイルズのPV。

            かっこいい、こんなプレーをしてみたい。
            そして
            いつかはPVに出たい。

            単純な僕はスネイルズに入ることを決めました。

            それからはたくさんツラいことや悩むこともありました。
            でもそのたびにかっこいい自分を思い描いて乗り越えてきました。
            またここにはそんな自分のことを支えてくれる人もたくさんいます。
            そんな人たちがいたのも自分にとっては大きかったと思います。

            色々書いてきましたが、とにかくここには自分がかっこよくなるための環境が揃っています。
            一度きりの大学生活、僕たちと一緒にかっこよく過ごしませんか?
            グラウンドで待ってます!!
            | - | 16:36 | comments(0) | - | - | - |
            戦術、無限大
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              おっす、はんぞーです。

              さてさて皆さんご存知の通りSNAILSは4月19日に試合を控えています。

              4月19日(土)
              12時キックオフ
              場所は東京学芸大学メイングラウンド

              皆さんタッチフットを通じてアメリカンフットボールのポジションをいくつか知ったと思います。

              5人対5人のタッチフットですら戦術の幅の広さを感じられたと思います。
              アメリカンフットボールは11人対11人です。
              戦術の幅、無限大です。

              どこにボールがあるかわからなくなると思います。

              そうなってしまったときは!
              知っている背番号のSNAILS選手を目で追いましょう。
              きっとかっこよくて輝いているはずです。

              是非SNAILSのガチを観にきてください。
              後悔させません。

              | - | 23:23 | comments(0) | - | - | - |
              人としての成長
              0

                はじめまして。
                D類養護教育3年
                トレーナーの野田優子といいます。

                新入生のみなさん!
                そろそろどこのサークル・部活に入ろうか、
                だいたい決まってきたころですかね…?

                とはいえまだ4月!
                大学4年間をどう過ごすかはとっても重要です。
                しっかりといろいろなところを見て決めることが大切だと思います。

                私はSNAILSを選んで2年間活動してきたわけですが、
                今回はSNAILSスタッフについて少しお話ししたいと思います。


                2年前、特に大学でやることを決めていなかった私は、同じ学科の先輩に誘われてSNAILSの練習を見に行きました。
                そこでトレーナーがテーピングをしている姿に憧れて、
                「トレーナーをやりたい」
                と考えるようになりました。

                ここでなら本格的にトレーナーができそう
                と感じた私はSNAILSへ。

                あれから2年経った今、
                私はSNAILSを選んで本当によかったと思っています。

                なぜかというと、

                「自分は人として成長した」

                と感じているからです。

                SNAILSスタッフとしての活動で得られるものは、必ず社会人になってから役立ちます。

                ・練習がスムーズにいくように準備をするなかで、周りを見て自分がやるべきことを考えるくせがつく。

                ・OBOGの方やコーチの方々と関わるなかで、自然と目上の方と接する際のマナーや正しい言葉遣いが身につく。

                ・大勢の部員を前に話したりするなかで、人前で話すことに慣れる。説明力がつく。


                私は養護教諭(保健室の先生)を目指しているので、救急処置、選手のけがなどの情報管理、感染症予防のための部員への指導といったトレーナーとしての活動は、将来につながる貴重な経験だと感じています。


                最後に

                「運動部のスタッフ」というと、
                「選手のサポートをする人」
                と考えている人も多いと思いますが、
                私はちょっと違った考えを持っています。

                選手がより良いパフォーマンスをするためのスタッフの活動であっても、それは自分のためでもあります。
                トレーナーとして実践経験を積むために。
                人として自分が成長するために。

                私は4年間を終えて成長した自分にあえるのが楽しみです。
                せっかくなら、将来につながる充実した4年間を過ごしてみませんか?

                SNAILSではプレーヤーはもちろん、スタッフも輝いています!

                たくさんの新しい仲間を待っています!!
                | - | 23:33 | comments(0) | - | - | - |
                必要としてくれる人達
                0



                  こんにちは!

                  2年OLの福田耕介です。
                  今日はなぜ自分がSNAILSに入部したのか
                  つらつらと書いて行きたいと思います。


                  僕は小中高と11年間野球部に所属していました。
                  もともとが太めな体型だっただけあって
                  ポジションはキャッチャー、ファーストなどでした。

                  しかし、高校ではひょんなことからピッチャーを任されることに。
                  皆さんも知っての通り、ピッチャーはとても重要なポジションです。
                  ストライクが入らなければ試合には勝てません。
                  とてつもない重圧が僕を襲いました。

                  ある日のことでした。
                  上手くボールが投げられないのです。
                  投げても投げても1m前に落ちるボール。

                  「イップス」という症状でした。
                  ベンチを暖めることさえできない自分。
                  何回練習しても、治らない症状。

                  結局、僕は1度も背番号を貰うことなく、高校野球を引退しました。



                  そして、東京学芸大学へ入学。
                  もともとアメフトに興味のあった僕は、合格発表のとき
                  SNAILSの方々に言いました。

                  「自分、アメフトしてみたいです。」

                  そのときの先輩方の顔が忘れられません。
                  皆とても驚きつつ、喜んでくれました。
                  一緒にやろう、頑張ろう、と。


                  そのとき、僕は泣きました。
                  ここには僕を必要としてくれる人達がいる。
                  ここでなら、自分も活躍できるかもしれない。

                  僕は、入部を決意しました。



                  今、あのときの選択は間違ってなかったと
                  胸を張って言えます。
                  辛いことも多いし、くじけそうになることもあります。

                  でも、仲間がいる。
                  自分を必要としてくれる仲間が。
                  それだけで、僕は前に進んで行ける。




                  新入生の皆さん、高校でやり残したことはないですか?
                  大学はアツくなれる最後のチャンスです。
                  我々SNAILSは本気の仲間を待っています。

                  最高の仲間と、最高の瞬間を。


                  | - | 20:00 | comments(0) | - | - | - |
                  本気だから
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                    お久しぶりです。
                    はんぞーです。

                    先日はタッチフット大会でした。
                    涙あり、笑いありの素晴らしい大会だったと思います。
                    毎日夜遅くまで練習する学科もあれば、当日の朝早くにきて最後の確認をする学科もありました。


                    本気だから嬉しいし、本気だから悔しい。

                    新入生の皆さんの「本気」を感じることができて僕自身とても充実した気持ちになれました。

                    本気だから楽しい。

                    改めてそう思いました。
                    第2回タッチフット大会も期待しています。

                    楽しく、本気で。

                    写真は学教心の集合写真です。
                    僕の担当学科だったので笑
                    結果は見事準優勝。
                    僕自身本当に熱くなったし、いい思い出になりました。
                    | - | 10:43 | comments(0) | - | - | - |
                    懸ける
                    0


                      こんにちは!2年WRの森本悠太です。

                      今日は僕が入部した時の事を書かせて頂きます。

                      僕は中学高校と陸上競技部でした。大学でも陸上をするか、他のスポーツをサークルでしようかと考えていました。

                      でもタッチフットでSNAILSと出会いました。
                      夜まで練習をしてA社の先輩と話しているうちにSNAILSという選択肢が浮かびました。

                      実際に練習を見学した時は、先輩達はゴツくてちょっとビビリましたが、一つの目標に向かって全員で頑張ってる姿がめっちゃかっこよく見えました。

                      この人達と4年間を共にしたいと思いました。

                      もちろん親には反対されました。そりゃそーですよね(笑)。陸上やるかもって言ってた息子が急にアメフトやるって言い出したんですから。

                      めちゃくちゃ悩みましたが、やってみたいと思った自分を信じてみようと思い入部しました。

                      1年たった今、自分の選んだ道に後悔はありません。

                      新入生の皆さん、SNAILSには4年間を共にする価値のある仲間がいます。

                      いつでもグラウンドで待ってます!
                      | - | 08:08 | comments(0) | - | - | - |