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【朝ブログ:土曜日】2000年生まれが大学に!

OB2年目、野沢 真吾です。
本日7月22日(土)、東京学芸大学ではオープンキャンパスが行われます!

学芸大学はのんびりとした静かな大学という印象が私の中にあります。
人が多く集まるのは、4月の新歓期と11月の学祭、そして7月のオープンキャンパスのときだけではないでしょうか。

都心の私立大学のように何万人と押しかけることはありませんが、それでも大学構内は初々しい制服姿の高校生で満ち溢れます。

その景色自体は見慣れたものなのですが、今年やってくる高校生が1999〜2001年生まれだと知ったとき、私はゾッとしました。

彼らはシドニーオリンピックを、2000円札を、仮面ライダークウガを知らないのだなと思うと、改めて時間の流れの早さを実感します。

SNAILSもあと数年経てば、2000年以降に生まれた部員が入ってきます。
また、2019年から新元号となれば、その17、8年後には新たな時代のニューカマーが入ってきます。

そのときSNAILSは60年の歴史を積み重ね、昭和、平成、??の3つの時代を巻き込んだ集合体になっているはずです。
私は40歳を超え、今のフレッシュマンでさえも35歳を超えます。

ふと未来を覗き込んでしまいましたが、時間の流れを止めることができない以上、いずれそのときはやってきます。

だから、今日を生きましょう!

【朝ブログ:金曜日】あと1ydの気力を生み出す

最近、世間を賑わせているニュースは、著名な方の"発言"が問題視されているケースが多いように感じます。
家庭内の込み入った話から、プロスポーツの試合に対するコメントへの批判まで。
個人のSNSを使い、気軽に情報を発信できるようになった時代だからこその出来事ばかりではないでしょうか。

そのような中で、今一度自分自身の"発言"にも日々気をつけるようになりました。
主務 半場 梨佐子(4年)です。

人が発する言葉は、軽いようで重いものです。
一瞬で消えていくその音声も、ものによっては一生忘れられない程の記憶として誰かの心に刻み込まれます。

言葉じりによっては、自分の意図しない意味で相手に受け取られてしまうこともしばしば。
些細なコミュニケーションから、練習中の声かけまで、"自分が伝えたい思い"と"相手の受け取り方"のバランスを考えて発信するよう心がけています。

今のトレーニング期間では、練習中に様々な声かけが飛び交います。
ただ、肝心な点は声をかけあって終わるのではなく、その結果として「あと1ydがどれだけ追い込めるか」ということです。

未だに難しいことですが、Playerが最後のひとふんばりができるようそれを願ってCheer upをしても、その声かけが相手の力にならないようではあれば単なる自己満足で終わってしまいます。

トレーニングの残り1ydを、4th down 1だとイメージして全力で走り切るのか、最後の1歩として緩めるのか。
たった1回のことであっても、大きな差があります。

Playerは、その1ydに懸ける。
Staffは、その1ydを走り抜けられるようCheer upをする。
はたまた、自らの役割で何か"プラス1"を意識する。

そうして、Team全員が"やりきる"癖をつけて秋に臨めるようにしたいと思います。

自分の声かけで相手を追い込むことができているのか。
例え「うるさいな」と思われたとしても、そのイラつきから来る衝動が走るエネルギーに変わるのであれば、本望です。

一方的なものにならないよう、慢心することなく様々な声かけを続けていきます。

【朝ブログ:木曜日】Foodieが帰ってくる!?

おはようございます!

タイトル嘘つきました。
すみません。

先週まで私の前日を担当していた前水曜朝ブログ担当TR 齋藤 優香(3年)が朝ブログを引退してしまい、名残惜しさから涙する日々が続いております、LB41 本田 稜人(2年)です。

今日はFoodieブログに未練タラタラの私が、Foodieになりきってお届けします!

さて!
数ある食べ物の中から私が選んだのは「もも」です!

ももは私の地元福島の名産品で、小さい時からよく食べていた私にとって馴染みの深い食べ物です。

暑い夏に冷やしたももを食べるのは最高ですよね!

ももにはペクチンという食物繊維の一種が含まれており、腸の調子を整える効果があります。
さらには、血圧の安定、むくみの解消に効果のあるカリウムも含まれています。

様々な栄養がバランスよく含まれたももは、これからの暑い季節、夏バテ予防にもってこいの果物なのです!

ちなみにももはその栄養価の高さから生薬にも使われており、もう言うことなしですね。

ぜひともFoodieに食べてもらいたい!
そう思った今日この頃であります。

どうでしたか?
私のFoodieブログならぬHondieブログ。
楽しんでいただけたでしょうか?

切り替えてまた次回から頑張ります!

それではまた再来週お会いしましょう!

【朝ブログ:水曜日】頑張る源

皆さん、初めまして。
TR 三友 真梨(2年)です。

今回から、前水曜ブログ担当であり、私の尊敬する先輩でもある、TR 斎藤 優香さん(3年)に代わり、私が水曜日のブログを担当させていただくことになりました。

7月に入り、急に暑くなりましたね。
私は最近学校で頻繁にアイスを買って食べてしまいます。
そのうえ、時々大学で無料配布しているかき氷にまで手が伸びてしまいます。
幸せです。

こんな生活をしながら、この1週間、ブログでどんなことを書こうかなと考えていました。
アイスを食べながらふと目についたのが、今食事管理をしているOLの食事管理ラインでした。

OLは3食の写真はもちろん、間食を含めた全ての食事を皆様お馴染みの「LINE」を活用して、「食事管理LINE」というグループラインに掲載しています。
しっかりフルコース型の食事を摂れているか、栄養をしっかり摂れる食事をしているのかなどをOLの仲間同士、トレーナーで見て、体重増加に努めるという取り組みをしています。

私もトレーナーとしてそのグループの食事管理に関わっていますが、ふと冷静に考えると今の私のアイス生活がいかに不健康であるかを痛感します。
アイスに栄養はほぼありません。

こうして私もここ数日、アイスを控えています。
代わりに、昼食でタンパク質が多いサバを食べるようにしています。

このような、毎日のプレーヤーの頑張りにいつも励まされ、私も頑張ろうと思うことが多々あります。
昨日も練習中、普段は面白くて明るい RB25 宮本 健太(2年)がラントレーニングを真剣に取り組んでいる姿を見て、いつもとは違う印象に胸を打たれました。

毎日こうしてプレーヤーに元気をもらいながら頑張っています。
写真は、かき氷なら糖質が少なくて良いのではないか!と思って食べた時の写真です。
最近トレーナーで良かったなと実感しています。

長くなりましたが、これからもこのブログを通してトレーナーのことや、プレーヤーの頑張りをお伝えしていけたらなと思います。
よろしくお願い致します。

本当に暑い日々が続いていますが、皆さんも体調に気をつけてくださいね。
ではまた来週!

【朝ブログ:火曜日】頭もマッチョに

OL79 藤井 基弘(2年)から引き継ぎ、 火曜日朝ブログの担当になりましたOL69 坂本 拓幸(4年)です。
OL73 田中 優太郎(3年)と隔週でお送りします。
よろしくお願いします。

私は、今月9日、東京都の教員採用試験を受けたのですが、試験に向けて勉強をしているときにふと思いました。

アニメに出てくる熱血体育会系のキャラクターは、力は強いが行動原理が単純そのものであったり、あるいは駆け引きや計算など戦略的な行動をとれない、いわゆる「脳みそが筋肉」と呼ばれる者が多い。
ということは、もしや、“脳みそを鍛える筋トレ”が存在するのでは? と。

「脳みそが筋肉」というのは、どちらかといえば侮蔑の意味合いが強いですが、 通常のウエイトトレーニングに加えて脳の筋トレまでできたら「これはお得だ!」と思い調べてみました。

運動によって脳の中の神経細胞が増えるかどうかについてはたくさんの研究がなされており、どうやら“筋トレ”はないそうですが、脳にいい刺激を与えるには“エアロビック”が良く、効果が特に現れるのは、短期的な記憶をつかさどる中枢である海馬だそうです。

実際、マウスにランニングのような運動を長時間続けさせると、与えられた迷路の課題を解く時間が短縮されたそうで、アメリカではこの手の研究成果が充実してきたせいか、小学校の算数の授業の前に必ず体育を入れるように取り決めた州もあるそうです。

適度な運動は、身体を鍛えるだけでなく脳も鍛えることができるのですね。
日頃、ハードワークを続けている我々は、脳にしっかりとした下地ができているのではないのでしょうか!
あとは、授業を受け知識を注入するだけ…

以上、絶賛脳も鍛え中、坂本でした。
これから長い間よろしくお願いします!

【朝ブログ:月曜日】出会うべきもの

MG 三浦 あかね(2年)からのバトンを受け取り、月曜新朝ブログ担当になりました MG 福谷 茉裕子(2年)です。
正直なところ、不安でいっぱいではありますが、私らしく書かせていただきたいと思います。

ブログを書くことが決まってから約1週間、最初の記事を何にしようかとずっと考えていました。

その時考えたのが自分について。
なんだか懐かしくなって、小学生だった時のアルバムを手に取ってみました。
そこに書いてあったのは、将来の夢「小学校の先生になること」という私の作文。
20歳になった今、改めて読み返しました。

私の今までを振り返ってみると、いろいろなことがあったように感じます。

私は小学生のころ、習い事としてピアノと英会話の教室に通っていました。
バトミントンをやっていた時期もありました。
中学生になってからはテニス部に所属し、また高校では水泳部に入り、部活動に励む毎日を過ごしていました。
部活動を引退してからは大学入試の勉強。
大学選びは迷うことなく、ここ東京学芸大学でした。
大学の雰囲気が好きだったのと、先生といえば東京学芸大学というイメージが、私の中で強かったからです。
今思うと直前まで模試でD判定、E判定しかとらなかった私が、よく学芸大を目指し、合格できたもんだなあと思ってしまいます。
これも何か運命的なものを感じますね。

そしてまた1つ縁があり、私は今SNAILSのマネージャーとして活動しています。
今までマネージャーとは無縁だった私が、今年でマネージャー2年目。
過去の自分からしたら、驚きでしょう。

SNAILSに入ってから、未知な経験をたくさんしています。
後援会という役割を担い、多くの保護者の方やOB・OGの皆さんと、コミュニケーションや手紙、メール等のSNSを通じて関わるようになったこと。

パソコン操作が大の苦手で、昔は情報の授業が苦痛で仕方なかったのが今ではパソコンを触らない日がないこと。
パソコンを使って情報をまとめたり、練習のビデオを取り込んだりもしているんです。
今では私にとって、なくてはならない存在となっています。
またこの大きい組織の一員となり、礼儀も学ぶようになりました。
そして何より、アメリカンフットボールという、今まで全然知らなかったスポーツのかっこよさを知ることができました。

こうやって考えてみると、SNAILSには、私にとってためになることが、そして将来の夢に繋がることが多く存在しているのだと実感しました。

マネージャーとしても、1人の人間としてもまだまだではありますが、これからもSNAILSを通して多くの経験をし、自分で決めた道を信じ、私の理想とする先生になるため、成長していきたいです。

ピアノやテニス、水泳、そしてマネージャーとしての経験。

1つひとつの経験が、先生になったときに繋がり、花を咲かせられればいいなと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
これから長い間どうぞよろしくお願い致します。

【朝ブログ:日曜日】トレーニングって何だろう?

どのフットボールチームも試合を行わない、7月半ば。
完全にフットボール不足で気力が削がれています、AS 永川 諒大(3年)です。

この時期、フットボールの話題といえばトレーニング関連が多くなります。
私にとっては少し専門外ではありますが、フットボールに飢えているとそういった話題にも敏感になります。



上の画像は、NFLチームのピッツバーグ・スティーラーズに所属するLB92 ジェームズ・ハリスンのトレーニングの様子です。

向かって左のグレーのジャージがジェームズ・ハリスン。
投げられたボールをキャッチして投げ返す動作によって体幹を鍛えるトレーニングのようです。

ジェームズ・ハリスンの実直なトレーニングの様子も見応えがあるのですが、私が気になったのはジムの壁に記されている文字。

「MAKE NO SMALL PLANS HERE」

英語が苦手な私はすぐに意味を検索。どうやら、
「ここでは小さな計画などたててはならない」
といった意味だそうです。
とある有名な演説で用いられた「Make No Little Plans」という言い回しが引用されたようです。

英語が苦手な私はここで疑問を抱きます。
「どうしてLittle PlansじゃなくてSmall Plansなんだろう?」
調べた結果、どうやらトレーニングによって鍛えられる「Body」を修飾するのは「Little」ではなく「Small」が適切なようです。
つまり、意訳すれば
「ここでは、身体が小さくなるような計画をたててはならない」
という意味になりそうです。

7月に入り、他のフットボールチームと同様にSNAILSもトレーニング期間に移行しました。
トレーニングというものはどれも傍目から見てもキツそうで、手を抜きたくなる気持ちは痛いほど伝わってきます。
しかし、そこで負けていては「Small Plans」に過ぎません。

大切なのは常に「Large Plans」を持っていることです。
ここで踏ん張って強くなる。
SEASONで試合に出場するためにアピールする。
試合と同じように1ydにこだわる。
1つひとつのPlanは「Small」でも、フットボーラーとして身体も心も「Large」になるための取り組み。
それこそがトレーニングであり、一流のプレーヤーであるほどそのPlanの重要さを知っているのかもしれません。



それでは皆さん、素敵な1週間を!

【朝ブログ:土曜日】楽しむためには訓練が必要

 

OB2年目、野沢 真吾です!

ちょうど1ヶ月前のブログで腹筋ローラーを紹介しましたが、今では立った状態から100度ほどまで曲げられるようになりました。
最初はただ辛かった腹筋トレーニングに楽しさを見出せています!


最近読んだ本の中に、「楽しむためには何かしら訓練が必要だ」と書かれていました。
大学からフットボールを始める人間にはぴったりの言葉だと私は思いました。


運動神経に優れている、もしくはすでに体格ができている人であれば、初めてのスポーツでも楽しむことができるのでしょうが、ほとんどの人はそうはいきません。


ましてや、フットボールのような「フィジカル」あってこそのスポーツでは、トレーニングが足りないとフィールドに立つこともできませんから、「楽しい!」とすぐに感じるのは難しいのではないかと思います。


もちろん何を楽しいと思うかは人それぞれです。
できるから楽しい人もいれば、できないことができるようになっていく過程に楽しみを感じる人もいるはずです。

ちなみに私は、3年生になってある程度身体ができてきた中で、さらに筋肉を壊していくウエイトトレーニングが一番楽しかったです。


今、楽しくないと思っている人は、表面上の楽しさに逃げるのではなく、もう少し続けてみることが大切です。
実はそれが一番自分を良い方向に向かわせてくれるということもあります。

偉そうなことを言ってしまいましたが、「7月末までに180度で腹筋ローラーができるようになる」という目標のために、私ももう少し続けてみます!


先日ブログについて話す機会があり、今週が最後になった水曜日担当の齋藤から次のようなことを言われました。

「最近、真吾さんのブログを読むと、疲れを感じます‥‥」

決して、夏の暑さにやられているわけではありません。

ただ確かに、どこか説教じみた内容になってしまっていて、「今日を生きる!!」というバイタリティが欠けていたと深く反省しております。

読んだ後に、カッとエナジーがみなぎるようなクレイジーなブログを発信できるように日々の日常から見直していきたいと思います!


写真は最近私の中で小ブームになっている『ブラックジャック』の一コマです。
手塚治虫先生が語っていると思うと、より名言に感じます。


今日も生きましょう!

 

【朝ブログ:金曜日】オープンキャンパスの心得

最近、見学に来ているだろう高校生の姿をよく学内で見かけます。
制服姿で楽しそうに歩き回るその様子は、大学における夏の風物詩です。

そんな高校生たちから視線を感じた時は、なんだか背筋がスッと伸びます。

主務 半場 梨佐子(4年)です。

来週末に大学のオープンキャンパスを控えた今。
東京学芸大学に来る高校生が、もしかしたらこの記事を見てくれるかもしれない淡い期待をもって、思いを綴ります。

私は、高校生の時も同じように部活動に明け暮れ、文化祭の実行委員会などで慌ただしい日々を過ごしていました。
在籍していた学校は私立の中高一貫校で、学年の4分の1が帰国子女、寮があり全国から生徒が集まるような、少し変わった学校でした。

先述の高校生のように、やはり夏はオープンキャンパスなどを控え、将来のことを考え始めます。

それを友人と話す時に気づくのは、人との興味の違い。
中学生からずっと、狭く濃い環境で時間を共にしていても、"先を見据える視点は人それぞれである"、という事実に気づいた時は、思わず「自分とは何なんだ」と考えさせられました。

そこで出てきた、教師になりたいという思い。

大学4年生になった今も、高校生の時に見つけた「自分の芯」は変わっていません。

それが常に心にあるからこそ、全く知らなかったスポーツに関わる、Teamの先頭に立つという未知なる挑戦も、恐れることなく挑み続けることができます。

全て繋がっている、と思えるからです。
もし遠いものだったとしても、"繋げてやる"という意地があるからかもしれません。

大学という、1歩踏み出す世界に行く前には、

「環境を利用して、最終的に自分が目指すものは何か。」
「自分だからこそ興味があることは何か。」

そういったことをぜひ考えてほしいと思います。

その上で、自分の思い/願いはこの環境なら果たせるのか、そう考えながら大学見学をするといいのではないでしょうか。

オープンキャンパス当日、未来の後輩に会えることを楽しみにしながら、自分が次に進む道への歩みを進めます。

【朝ブログ:木曜日】どこよりもアツイ夏

おはようございます!

iPhoneにケース付けないほうがかっこいいじゃんと思っていたら、落として画面割りました。
コンクリートって硬いですね。
QB93 遊佐 一樹(2年)です。

テンション下がりめの私ですが、先日実家から驚きの知らせが...

私の実家がある町、福島県福島市が全国1位を取ったと!

さて、なんで全国1位になったのでしょう。

そう、それは「暑さ」です!

7月10日に全国1位の最高気温37.7度を記録しました。

埼玉県熊谷市や群馬県館林市を差し置いての1位です。
私は暑いのが苦手なほうなので特に嬉しい報告でもないですが、全国1位の響きは良いですね。

今年は7月序盤から全国的に猛暑が続いています。
夏バテ気味の方もいるのではないでしょうか。

最近の練習もまだ暑さに慣れていないせいか、いまいち活気に欠けています。

しかし!
まだまだ夏は始まったばかり!
先週木曜日の本田のブログの言葉を借りれば、私たちが求めているのは「暑さ」ではなく「アツさ」です。

学芸大だけ体感温度がプラス1度に感じるほどの熱気と気迫でこの夏をアツくしていきます。

SNAILSのアツイ部員達が福島よりも、どこよりも、暑い!アツイ!夏をお届けします!

また再来週お会いしましょう。ありがとうございました。

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