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【BLUE FESTIVAL】2014AW NEW GOODS 第1弾

いよいよ11月戦線に突入ということで、極寒の季節が近づいてきました。



極寒のスタンド、極寒のサイドライン、極寒の通勤通学のお供に。



2014AW SNAILS GOODS 第1弾のお知らせです。







その名も「ニット帽にもなる高機能ネックウォーマー」です。



ハイ!



「ニット帽にもなる高機能ネックウォーマー」



ちゃんと、声に出して覚えましょう。




もう1つカラーバリエーションがあります。



もちろん!



BLUE FESTIVAL



で販売します!!


※数量限定ですのでお早めに!

【BLUE FESTIVAL】 試合観戦エリアのご案内



明日11.1国士舘大学戦 観戦エリアのご案内です。

まずグラウンド入口は、学芸大北門側からグラウンドを見て左手です。
グラウンドへご入場される際には、青い陸上トラックの上に敷かれた人口芝マットの上を通り、SNAILS受付へお越しください。

応援席は2種類あります。

A)ARAKUREエリア
燃える闘争心が抑えられず、チームと一体となり、サイドラインから声で参戦したい方向けです。
今やSNAILS名物となった、ARAKUREた応援をフィールドレベルでお楽しみいただけます。

B)観戦エリア
ご年配の方やお子様連れの方など、落ち着いて観戦したい方向けのエリアです。
少し高い位置からフィールド全体を見渡しSNAILS OBの必死の解説を聞きながら、じっくりゆっくり試合観戦できます。

A)ARAKUREエリアはサイドライン(SNAILS側)
B)観戦エリアはスタンド(という名の土手)

に設置いたします。

※SNAILSスタッフがご案内いたします。



いよいよ、この日がやって来ます。



BLUE FESTIVAL



みなさま

ぜひ

SNAILS BLUE

を身にまとい

最高の準備で

フィールド・スタンド・サイドライン

一体となって勝利を掴み獲りましょう!

【BLUE FESTIVAL】 応援メッセージ vol.5

11.1国士舘大学戦に向けて、各方面の方から応援メッセージをいただいています!


最後の最後に、大物登場、vol.5!


※音が出ますので、音量設定ご注意ください。





BLUE FESTIVALまで、あと1日!
 

国士舘大学戦まであと1日!







OL77臼田環(4年)です。



国士舘大学戦まであと1日。



最近はcoldgearを着るようになって、もう少しでシーズンも終わってしまうんだなと感じ始めました。



毎試合、毎日が崖っぷち。



負けたら終わり。



4年生になって試合に勝つことの難しさを改めて思い知らされました。



この1年間バイスキャプテンとしてチームを率いてきて、今回自分のFor the Teamはなんだろうと考えてみましたが、具体的なものは全く思いつきませんでした。



チームの時間はチームのために。



自分の時間はチームのために。



バイスキャプテンというのは何をするにもFor the Teamの精神でいないといけないと思います。



『全ての行いをFor the Teamに』



これが私のFor the Teamです。



自分の行動全てが、チームの勝利のためのものです。



残り4戦全勝して一部昇格するために、まずは明日の国士舘大学戦、絶対に勝ちます。



皆さん、応援よろしくお願いします。



【LAST SEASON 2014】vol.7 村枝和博



DL79 村枝和博です。

いつの間にか4年となり、シーズンも折り返し、体重は110kgになっています。

4年間を振り返ってみると、1年生のときは4年生2人にダブルチームで押され、2年生のときは燻り、3年生のときはスタメンで試合に出場できるようになり、4年生になると後輩がいっぱいできました。

ディフェンスラインというポジションを4年間やってきましたが、身体が出来るまではただただつらかったです。
1年生のときなんかは100kgある4年生2人に押されていたので、「なんなんだこのスポーツは!」とか思いながらやっていました。

今の1年生もきっとそんなこと考えながらやってるんだと思います。
他のポジションも同じです。

今年からチーム体制が変わり、1stチームと2ndチームに別れています。
学年問わず、1stチームに入らないことには、試合に出ることはできません。

フットボールは頭も体も技術も全部必要なスポーツです。
簡単には試合には出れません。

しかし、ある程度のレベルになって試合に出始めるとめちゃくちゃ楽しいです。
何が起こって、どうなって、自分が何をしなければいけないのかがわかってくると世界が変わります。


高校生の頃は野球をやっていましたが、最後の試合はベンチ入りもできず、スタンドで応援という形で終わりました。

後悔しか残りませんでした。

おそらくSNAILSには、高校生活(特に部活)が不完全燃焼で終わった人間もいるかと思います。
入部当初に思い描いていた理想と今の自分が違うのならば、今からでもその理想を実現するために動くべきです。


大学生になってまで新しく挑戦したスポーツで、ただ眺めているだけなんて虚しすぎる。


自分に何ができるのか、何が求められているのか、何をするべきなのか、何をしたら試合に出られるのか、何をすることがチームのためになるのか。

自問自答すれば自分の答えが必ず出てくるはずです。


僕の場合は長い間、できることが制限されていたので、何をするべきなのかはハッキリしていました。
とにかく必死でした。

2年になって同期が試合で活躍する中、自分は何もできなかったのが悔しかったので。

自分の体のこともよく調べました。
自分の体を誰かに任せっきりにするのが嫌だったので。

そのせいでトレーナーと度々ケンカして迷惑もかけましたが…
プレイヤーなら試合出たいと思います。
試合に出ることが誇りです。
僕の存在の証明です。


4年間フットボールをやっているといろんなことがありますが、それはきっと自分が成長するチャンスだと思います。

敵にやられても、ミスしても、挫折しても、怪我をしても、それはきっとチャンスです。

後輩にはチャンスをものにして、モリモリ強くなっていって欲しいです!
僕もこれからモリモリ強くなります!

上手くまとまりませんが、これで終わりにさせてください。

本当はOBGの皆様、コーチ、同期、後輩、家族への感謝を述べたいのですが長くなりそうなので…


次の4年生は、今年スカウティングに大きな改革をもたらしたASチームのリーダー川口まなみです。

国士舘大学戦まであと2日!





QB7前田寛樹(3年)です。



国士舘大学戦まであと2日。



今の自分の最高のパフォーマンスができるよう準備をしています。





イチロー選手はこう言っています。



『結果はコントロールできないが準備はできる。できる準備がすべて終われば準備にふさわしい結果がやってくる。』



今考えられる準備を全部して、決戦の日を迎えます。





「冷静に、丁寧に」



私のFor the Teamです。



フィールドでは冷静にプレーをし、フィールド外では丁寧にスカウティングをする。



この積み重ねが勝利をたぐりよせるはずです。





11月1日、勝利を手にするために。




【BLUE FESTIVAL】 SNAILS CHEER LEADERS



ようやく発表できる日がきました。

BLUE FESTIVAL の目玉のひとつでもある

SNAILS CHEER LEADERS

が、ついにデビューします!!


ハーフタイムショーも必見です!!


SNAILSチアへの応援メッセージも、

ハッシュタグ #snails2014 


ツイートで絶賛受付中です!!

【BLUE FESTIVAL】 応援メッセージ vol.4

11.1国士舘大学戦に向けて、部員個人への応援メッセージもいただいています。


自動車学校のおねえさんと「だいち」の関係が気になる、vol.4!


※音が出ますので、音量設定ご注意ください。




BLUE FESTIVALまで、あと2日!

応援メッセージは、
ハッシュタグ #snails2014 

ツイートで絶賛受付中です!

【BLUE FESTIVAL】 応援メッセージ vol.3

11.1国士舘大学戦に向けて、部員個人への応援メッセージもいただいています。


どんどんいきます、vol.3!


※音が出ますので、音量設定ご注意ください。




BLUE FESTIVALまで、あと2日!

応援メッセージは、
ハッシュタグ #snails2014 

ツイートで受付中です!

国士舘大学戦まであと3日!






こんにちは。
WR12 沢田耕太郎(4年)です。


言うのはまだ早いかもしれないですが、自分は東京学芸大学SNAILSというチームに所属できて本当に良かったと思っています。


普段の生活の中のふとした時や寝る前、試合終了後にスタンドを見上げた時などにそう思います。


これは4年生になったからということでしょうか。笑


今シーズンもいよいよ折り返し地点となりました。


自分が出られる試合が一つひとつ減っていく度に切なくなります。


プレー自体もそうですが、毎プレー前にヘルメットを押さえたり、プレー終了ごとにダウンボックスを見たり、試合前のウォームアップや、試合後にどっとくる疲労感がなくなったりすることがなぜかとても恐いです。


残り時間が少なくなっているからこそ、時間がどんどんかけがえのないものに感じてしまうのが不思議です。


そんな自分のFor the Teamは


「勝負に勝つ」


です。


戦えないなら、負けるならチームに必要ないし、チーム自体の意味がありません。


必死に当たって、捕って、戦って、そして勝ちます!


楽しさは後から付いてくる!


そう思います。


皆さん、応援宜しくお願いします。


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